株式会社キング印刷紙工
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会社概要




迅速、高品質、進化するパッケージ印刷技術

キング印刷紙工の製造は入り口と出口を特に大切にします。
CADによるパッケージ製造には欠かせない形状サンプルの提案を迅速に行います。
工程管理はすべて「キングシステム」による進捗管理システムで行い、工程ごとのミスを未然に防ぎます。
アッセンブル作業を社内で行う、印刷会社では珍しい体勢を取っております。


会社概要

会社名 株式会社キング印刷紙工
東京営業本部
所在地
〒107-0062
東京都港区南青山2-2-15ウィン青山BIZ+A
本社・工場・
ショールーム
所在地
〒509-0256
岐阜県可児市東帷子515番地の1
資本金 1,000万円
従業員数 30名
役員 代表取締役社長:水野 剛英
専務取締役:水野 博之
取締役:佐藤 弘美
取引銀行 大垣共立銀行可児支店
三菱東京UFJ銀行多治見支店
名古屋銀行犬山支店
岐阜信用金庫可児支店
事業内容 カラーパッケージ、包装紙、パンフレット、商品カタログ、ポスター、商品取扱説明書、チラシ、ポストカード、POP、名刺、ハガキ、封筒、ラベル、シール等、一般商業印刷、企画、製造販売、アッセンブリー、道の駅運営
道の駅 可児ッテ「CANITTE」
http://www.canitte.com/
経営理念 「創造の提供」
経営方針 私たちは常に向上心を持ち、創造性豊かな、お客様に信頼される、商品創りを目指します。

設備内容










・MAC
・WINDOWS
・WINDOWSサーバー
・デジタルカメラ(キャノンEOS・D60)
・ラミネート(LAMI GUARD IC-320 PRO)
・スキャナー(EPSON/ES-10000G)
・名刺印刷機(Name Liner 750neo)
・マックスアート(PX-9500)
・カラーコピー(FUJI XEROX Docu Centre-IIC3300)
・CTP(SCREEN PT-R8300E)
・CTP自動現像機(Kodak プレートプロセッサーP-1310X)
・サンプルカッター(NSK CAD CF2-0912)
・サンプルカッター(CADソフトArtios 7 & CADソフト Artios 7.6)
・印刷機/KOMORI リスロン ハイブリッドUV 四六半裁4色機
・印刷機/KOMORI リスロン B2 4色機
・断裁機(ITOTEC JAC100 FC-3)
・紙管機(METAL CREATION RT-8&RT-8)
・カーリング機(TS-C21)
・デュプロ調合中綴じ機
・トムソン機(sanwa TRP-820-SE)
・Lシュリンク包装機 HP-15(トックシステム)
・箔押機(三和テクノ)
・ストレートグルアーBL650型(サンエンヂニアリング株式会社)
・全自動紙管製造システム 6ステーション(株式会社メタルクリエイション)
15台
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沿革

昭和54年 名古屋市木前町76番地に個人会社キング印刷紙工を開業。
昭和56年 一宮市千秋町加納馬場に事務所移転。
昭和57年 有限会社キング印刷紙工とし、現住所可児市東帷子515番地の1に移転する。
リョービ軽オフセット印刷機、2200CD、シルバーマスターを導入する。
平成02年 ハイデルベルク菊版半裁機、自動現像機、リョービ写殖機、植版機を導入。
平成03年 株式会社キング印刷紙工とする(資本金1,000万円)。
平成06年 ハイデルベルク軽オフオフセット印刷機を導入。
平成07年 デザイン室を増設、マッキントッシュの増設、デザイナーの増員をする。
平成11年 デジタル化に対応の為、DTPを導入。
平成13年 KOMORI リスロン菊半裁4色機を導入。
デザイン部門を別会社とする。
有限会社ディー・ケー(資本金300万円)。
平成14年 デュプロ 調合中トジ機導入。CTP導入。
平成17年 東京営業所開設。
SCREEN PT-R4100、SCREEN SA-L4300、CTP導入。
平成19年 KOMORI リスロンL-426菊半裁4色機を導入。
ITOTEC JAC100 FC-3(裁断機)導入。
新工場増設。
二上鉄工所 ロータリー8ステーション(RT-8)、トーヨー技研工業 平巻紙管機TS-H21 導入。
平成23年 本社屋横にアッセンブル工場「PAC-K!NG」新設
シュリンク機導入。
平成24年 箔押し機導入。
本社屋全面リフォーム、ショールーム増設。
平成25年1月 KOMORI リスロン ハイブリッドUV 四六半裁4色機 導入。
平成25年7月 東京青山ショールーム新設。
平成26年3月 JリーグFC岐阜オフィシャルスポンサーに加盟。
平成26年5月 グルアー機 導入。
平成26年9月 全自動紙管容器製造システム/6ステーション 導入。